表題の件につきまして、下記のとおり試験対策集中講座を開催いたします。
詳細につきましては、開催要項及び日程表をご確認のうえ、お申込みをお願いします。
期間:令和8年1月10日(土)~2月7日(土)
会場:沖縄県総合福祉センター内
定員:手書きコース/PCコース 各20名まで
締め切り:令和8年1月9日(金)
★お申込み 受付は締め切りましたm(__)m
表題の件につきまして、下記のとおり、ご案内いたします
手話を初めて学んでみたい方など対象に初心者の方が手話を経験してみるための受講のしやすい、沖縄県手で話そう運動にかかわる講座です
皆様のお申込みをお待ちしております\(^_^)/
詳細やお問い合わせは下記のチラシ内お申込み先へお願いいたしますm(__)m
場所:宮古島市 未来創造センター/研修室
日時:2026年2月8日(日)14時~16時
場所:石垣市健康福祉センター 2階視聴覚室
日時:2026年2月12日(木)18時30分~20時30分
表題の件につきまして、下記のとおり 周知いたします
内容などについては、チラシ内の 【問合せ・申込み】 までお願いいたします
【字幕付き「HY SKY Fes 2026」のご案内】
「HY SKYFes」が来年3月の3連休に沖縄県総合運動公園で開催されます。
字幕(メガネ型ディスプレイ、スマートフォンなどに表示)を付けて実施します
詳細については、添付の申込書をご確認ください。
公演日:2026年2月21日(土)・22日(日)
時間:≪昼の部≫ 12:00開演(11:30開場)/≪夜の部≫17:00開演(16:30開場)※舞台手話通訳つき公演は両日昼の部のみ
会場:うるま市きむたかホール
チケット:3,000円(当日500円増)※全席指定 ※膝上未就学児は無料
公演・チケットのお問い合わせ:lab@shimancyu.jp
主催:鬼鷲公演実行委員会
総合プロデューサー:下村一裕
総合演出:平田大一
◆現代版組踊(げんだいばんくみおどり)とは
沖縄の伝統芸能「組踊」の様式をベースに、現代的な「音楽」「舞踊」「台詞」の3つの要素で構成された舞台様式です。
1999年、沖縄県うるま市(旧勝連町)での現代版組踊「肝高の阿麻和利」の初演をきっかけに誕生しました。
中高生を中心とした地域の若者達が演じ、地域の大人達が出演者を支える「子どもと大人が参画する活動」であることが大きな特徴です。
文化活動を通した青少年の「人財育成」と「地域興し」の新たな手法として、沖縄県内だけでなく全国へと広がっています。
◆「鬼鷲(うにわし)」とは
沖縄に伝えられる、古き謠(うた)の本「おもろそうし」の中で、天の使いである「鬼鷲(うにわし)」と呼ばれた「尚巴志王」。
琉球三山統一という偉業を成し遂げ、現在の沖縄のシンボルでもある首里城の築城や、海外との交易を積極的に行うなど、世界に鳴り響く「琉球王国」の基盤を作りました。
本来ならば偉大なる王として宣揚されるであろう彼の偉業が、現在の沖縄であまり語られていないのは何故なのか…
この舞台では、これまで闇に閉ざされてきた古き琉球の歴史を紐解きながら、琉球王朝建設の父「尚巴志王」の生き様をベースに、彼のその情熱と志を沖縄本島全域から集った子どもたちが演じます。
◆インクルーシブな舞台づくりを目指して
この舞台には、沖縄県内の特別支援学校に通う子どもたち、児童養護施設で生活する子どもたちも参加しています。
それぞれの環境や障がいの有無に隔てられず、すべての子どもたちが感動体験の機会を得ることができるインクルーシブな舞台づくりを実践しています。
また、「誰もが楽しめる舞台」を目指し、まずはその第一歩となるべく舞台手話通訳を導入する運びとなりました。
今回は、現代版組踊における「音楽」「舞踊」「台詞」の構成に基づき、台詞の通訳にあたる方を「手話語り」、歌の通訳にあたる方を「手唄者(てぃ~うたしゃ)」としています。
手話語り:大屋あゆみ
手唄者:田盛健了
手話監修:中村成将
表題の件につきまして、下記のとおりご案内いたします
聴覚障がい者も聴者と同様に映像文化を楽しんでもらえるよう、テレビ番組を中心に聴覚障がい者向けの字幕や手話が挿入されたDVDを貸出ししております
利用区分によっては、聴者や団体などでも貸出し可能です ご興味ご関心のある方は、ぜひご利用ご検討ください^^
【HP掲載】字幕ビデオライブラリー DVD作品リスト2025-
表題の件につきまして、下記の新作品が入荷しました 手話や字幕付きになっていますので 身体障害者手帳(聴覚障がい者(児))またはその保護者など、ほか利用対象者(詳細は以下の下段にあるご案内を参照ください)で ご利用や視聴希望の方はお問い合わせください^^
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