表題の件につきまして、下記のとおり周知いたします
2月28日(土)から公開!
桜坂劇場
詳細などについては、みんな、おしゃべり! | 桜坂劇場 をご覧になるか、チラシ内の会場へお問い合わせをお願いいたします
下記のとおり、『令和7年度 災害時情報ネットワーク構築事業 「考えてみよう、わたしの防災 ~災害への備え~」を開催することになりましたのでお知らせいたします。
*詳細とお問い合わせなどは添付のチラシ、要項をご確認ください。
日時:令和8年2月22日(日)14時00分~16時00分
会場:ユーグレナ石垣港離島ターミナル 第二会議室」
(石垣市美崎町1番地)
講師:防災士 宮城清人 氏
申込フォーム:https://forms.gle/cCf33SBvU26zTYns5
当センター主催の「令和8年度沖縄県手話通訳者養成講座(手話通訳Ⅰ)」開講にあたり、受講希望者向けに説明会を開催いたします。
参加をご希望される方は事前にお申込みが必要です。
詳細をご確認のうえ、下記の申込フォームよりお申し込みください。
【受講希望者向け説明会】令和8年度開催予定沖縄県手話通訳者養成講座(手話通訳Ⅰ)
【対象者について】
1.手話奉仕員養成講座(入門・基礎)課程修了者及び令和7年度修了見込みの者
2.20歳以上の者で、引き続き手話通訳者養成講座Ⅱを受講する意欲のある者
3.その他、主催(沖縄聴覚障害者情報センター長)が認める者
【説明会について】
説明会日時:令和8年2月28日(土)14時~16時
説明会場:沖縄県総合福祉センター401・402
(那覇市首里石嶺町4-373-1東棟4階)
*技術確認のため、簡単な手話表現をしていただきます。(3分程度)
*離島等から参加される方や感染症予防対策として、Zoom参加も可能です。
その際は、事前にご連絡をお願いします。
*Zoomで参加される方はパソコンでの参加を推奨します。
【各コースについて】
①本島昼間コース(20名)会場:沖縄県総合福祉センター 日時:毎週木曜日14時~16時
②本島夜間コース(20名)会場:沖縄県総合福祉センター 日時:毎週木曜日19時~21時
③オンラインコース(10名)会場:zoom 日時:調整中 ※離島の方が対象になります※催行人数に満たない場合中止となります
④石垣コース(20名)会場:石垣市内施設予定 日時:毎週木曜日19時~21時予定
【申込みフォーム ※申込締め切りは 令和8年2月20(金)】
https://forms.gle/56igAne9xuQ7MzzT9
【主催・お問合せ先】
沖縄聴覚障害者情報センター(担当長嶺)
〒903-0804那覇市首里石嶺町4-373-1
沖縄県総合福祉センター西棟3F
FAX:098-943-6556TEL:098-943-6617
Email: okideaf.syuwa@gmail.com
表題の件につきまして、下記のとおり周知ご案内いたします 詳細等のお問い合わせは下記のURLなどからお願いいたしますm(__)m
本日は、1月30日金曜日より公開されます、映画「ぼくの名前はラワン」のご紹介ならびに作品周知にご協力をいただきたくご連絡いたしました。
今作品は、難民としてイギリスに渡った、ろう者のクルド人少年の成長を追ったドキュメンタリーでございます。
<あらすじ>
生まれつき耳が聞こえない少年ラワン。将来を案じた両親はイギリスへ亡命することを決意。手話を学んだラワンは周囲が驚くような成長を遂げていく。そんな中、ラワン一家は突然、イギリス政府から国外退去を命じられるのだった。
世界の映画祭でも高く評価され、文科省選定作品にもなりました。
バリアフリー対応日本語字幕での上映ですので、より多くの方にご覧いただくことができる作品だと考えております。
・「ぼくの名前はラワン」公式サイト:https://lawand-film.com/
・上映劇場
シネマパレット(パレットくもじ9階)
アクセス:https://startheaters.jp/theaters/5/access/
1月30日(金)~2月12日(木)公開予定
シネマプラザハウス(プラザハウスショッピングセンター3階)
アクセス:https://startheaters.jp/theaters/6/access/
2月13日(金)~2月26日(木)公開予定
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表題の件につきまして、下記のとおり 周知いたします
内容などについては、チラシ内の 【問合せ・申込み】 までお願いいたします
【字幕付き「HY SKY Fes 2026」のご案内】
「HY SKYFes」が来年3月の3連休に沖縄県総合運動公園で開催されます。
字幕(メガネ型ディスプレイ、スマートフォンなどに表示)を付けて実施します
詳細については、添付の申込書をご確認ください。
公演日:2026年2月21日(土)・22日(日)
時間:≪昼の部≫ 12:00開演(11:30開場)/≪夜の部≫17:00開演(16:30開場)※舞台手話通訳つき公演は両日昼の部のみ
会場:うるま市きむたかホール
チケット:3,000円(当日500円増)※全席指定 ※膝上未就学児は無料
公演・チケットのお問い合わせ:lab@shimancyu.jp
主催:鬼鷲公演実行委員会
総合プロデューサー:下村一裕
総合演出:平田大一
◆現代版組踊(げんだいばんくみおどり)とは
沖縄の伝統芸能「組踊」の様式をベースに、現代的な「音楽」「舞踊」「台詞」の3つの要素で構成された舞台様式です。
1999年、沖縄県うるま市(旧勝連町)での現代版組踊「肝高の阿麻和利」の初演をきっかけに誕生しました。
中高生を中心とした地域の若者達が演じ、地域の大人達が出演者を支える「子どもと大人が参画する活動」であることが大きな特徴です。
文化活動を通した青少年の「人財育成」と「地域興し」の新たな手法として、沖縄県内だけでなく全国へと広がっています。
◆「鬼鷲(うにわし)」とは
沖縄に伝えられる、古き謠(うた)の本「おもろそうし」の中で、天の使いである「鬼鷲(うにわし)」と呼ばれた「尚巴志王」。
琉球三山統一という偉業を成し遂げ、現在の沖縄のシンボルでもある首里城の築城や、海外との交易を積極的に行うなど、世界に鳴り響く「琉球王国」の基盤を作りました。
本来ならば偉大なる王として宣揚されるであろう彼の偉業が、現在の沖縄であまり語られていないのは何故なのか…
この舞台では、これまで闇に閉ざされてきた古き琉球の歴史を紐解きながら、琉球王朝建設の父「尚巴志王」の生き様をベースに、彼のその情熱と志を沖縄本島全域から集った子どもたちが演じます。
◆インクルーシブな舞台づくりを目指して
この舞台には、沖縄県内の特別支援学校に通う子どもたち、児童養護施設で生活する子どもたちも参加しています。
それぞれの環境や障がいの有無に隔てられず、すべての子どもたちが感動体験の機会を得ることができるインクルーシブな舞台づくりを実践しています。
また、「誰もが楽しめる舞台」を目指し、まずはその第一歩となるべく舞台手話通訳を導入する運びとなりました。
今回は、現代版組踊における「音楽」「舞踊」「台詞」の構成に基づき、台詞の通訳にあたる方を「手話語り」、歌の通訳にあたる方を「手唄者(てぃ~うたしゃ)」としています。
手話語り:大屋あゆみ
手唄者:田盛健了
手話監修:中村成将
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